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利用規約

最終更新日: 2026年10月17日

本規約は、Cornell Note(以下「本サービス」)の利用条件を定めるものです。本サービスを利用した時点で、本規約に同意したものとみなします。

1. サービス概要

本サービスは、コーネル式ノート術による記録と、間隔を空けたメール配信による復習を支援する学習サービスです。 現在は限定公開のベータ版として、招待された利用者のみが利用できます。

2. 禁止事項

利用者は、本サービスの利用にあたり、以下の行為を行ってはなりません。

  • 法令または公共の秩序・善良の風俗に違反する行為
  • 本サービスのシステムに不正にアクセスする行為、または不正アクセスを試みる行為
  • 本サービスの運営を妨害する行為(過度な自動アクセス、スクレイピング等を含む)
  • 他の利用者または第三者の権利を侵害する行為
  • 本サービスで得た情報を無断で再配布・公開する行為
  • その他、運営者が不適切と判断する行為

3. 知的財産権

利用者が本サービス上で作成したノート内容(本文、キュー、サマリー等)の権利は、利用者に帰属します。 一方、本サービス自体(プログラム、デザイン、ロゴ、サービス名を含む)に関する知的財産権は、運営者に帰属します。

4. 免責事項

  • AI機能(キュー・サマリーの自動生成、画像からの文字読み取り)により生成される内容の正確性・完全性は保証しません。生成された内容は利用者自身の責任で確認してください。
  • メール配信の到達は保証しません(通信環境、迷惑メール判定等により届かない場合があります)。
  • 本サービスは現状有姿で提供され、特定の目的への適合性を含め、明示・黙示を問わずいかなる保証も行いません。
  • 本サービスの利用により利用者に生じた損害について、運営者に故意または重大な過失がある場合を除き、責任を負いません。

5. サービスの変更・中断・終了

運営者は、利用者への事前の通知なく、本サービスの内容を変更、または提供を中断・終了することができます。 これにより利用者に生じた損害について、運営者は責任を負いません。

6. 本規約の変更

運営者は、必要に応じて本規約を変更することがあります。重要な変更がある場合は、本サービス内での通知等により周知します。

7. 準拠法・管轄

本規約の解釈には日本法を適用します。本サービスに関して紛争が生じた場合、運営者の所在地を管轄する裁判所を管轄裁判所とします。

8. 運営者情報

本サービスの名称: Cornell Note

お問い合わせはお問い合わせページからご連絡ください。